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  羊の中にいる限り、猛獣のふりをしたがる。
『羊の中の猛獣』/1997年:水彩色鉛筆
羊の中の猛獣
なんかもう我ながら、発想が怖いです😨 背景はステンドグラスをイメージしたようです。

この絵を描いたばかりのとき、心理学をかじっている人に見せたら、「視線恐怖症」だと分析されたことを覚えています。
確かに当時は、必要以上に周りから注目される環境ではありましたね。

☆らむみ☆の詩ブログ



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